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zoom RSS コーヒーとワインの摂取量、アルコール性肝疾患死亡と逆相関

<<   作成日時 : 2018/10/19 00:05   >>

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ノルウェーの男女約22万人の調査で、コーヒーとワインの摂取量がアルコール性肝疾患死亡と逆相関することが示された。
ということです。

コーヒーとワインの摂取量、アルコール性肝疾患死亡と逆相関|医師・医療従事者向け医学情報・医療ニュースならケアネット

この記事から言えることは、
アルコールの中でもワインは、アルコール性肝疾患死亡のリスクが少なく、
アルコールを摂取する人はコーヒーを多く飲むとアルコール性肝疾患の死亡リスクが減る、
ということだと思う。

私がよく飲むのはビール(正確には発泡酒か第三のビール)だけど、
ワインにしてみようかなとちょっと思った。

しかし、ワインをボトルで飲むと、
たくさん飲みすぎてしまいそうだな。

ビールのアルコール度数を5%、
ワインのアルコール度数を10パーセントと考えると、
飲む量は半分で摂取アルコール量が同じになるから、
350mlのビール1缶を飲む代わりに、
ワイン175mlを飲めばよいということになる。

なので、
こういう安めのワインを飲めば、

経済的でもある。

いや、
絶対飲みすぎるな・・・。

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