近所にコンビニがあると、動脈硬化のリスクが増える

自宅周辺にコンビニが多くある人は、無症候性のアテローム性動脈硬化症になりやすい可能性があることが、米ノースウェスタン大学ファインバーグ医学部教授のKiarri Kershaw氏らの研究で明らかになった。
ということ。

「近所にコンビニ」で動脈硬化リスク増|医師・医療従事者向け医学情報・医療ニュースならケアネット

私自身、一階にコンビニのあるアパートに住んでいたときに、
今よりも体重が増えて、
血圧も高かったということがある。

その時は、
朝起きると一階に降りてプリンなどのデザートと菓子パンを買って食べ、
夜、仕事から帰って来た時には、
お菓子かデザートとビールを買って飲んでいた。

現在は、最寄りのコンビニまで車で20分ほどかかるところに住んでいて、
体重も減り血圧も下がった。

近くで簡単にお菓子や甘いものが手に入ってしまうと、
ついつい購入して、食べる量が増えてしまうのだろう。

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